このごろ日記

「パパ」って呼び方は照れる時代だったのさ・・・・・・の巻き

2008年2月29日(金)

2008年2月28日(木)

いきなりだけど、先日、電車の中での、お母さんと男の子のお話し。(聞き耳たてる)
男子「あの問題、勘違いした・・・出来なかった」
母「あんたおっちょこちょいなんだから・・・」
男子「僕ってパパに似たのかな」
というのが聞こえてきた・・。おおお。
男の子はまだちょっと幼い感じだし、中学生ってかんじだったかな・・・。
「パパに似て〜・・・」
まてよ〜この展開・・・。デジャブ?・・・。これ、どっかで聞いたなぁ。(笑)

思い出したのは、昔の自分の高校受験の事。
坂田家一家、旭川から札幌への春の引っ越しが決まっていての高校受験でした。
受験を控えても札幌の高校の情報はあまりなく、今でこそ1時半の
札幌〜旭川間ですが、あの頃は電車(僕らは汽車と言っていたし、実際汽車だしな)で
4時間くらいはかかってた記憶あり。もの凄い距離に感じていた。なんせまだ中学生。
札幌の人口は、旭川の約4倍の大都会。(当時)
家族の引っ越しは決定していて、もし僕が札幌の高校に受からなかったら
どうなるんだろう・・・。私一人、旭川に居残りかぁ????
結構なプレッシャーだった記憶あります。
(慣れ親しんだ中学の友達がいるからそれでもいいかもとも思ったが・・・そうも行かんしね)

試験前日、母と旭川より汽車で出発。
春から住む予定の札幌の借家に一泊して、私、地図を見つつ目指す受験高校へ・・。
札幌の市電に乗ると言うのがこれまた初めての経験でめちゃめちゃ緊張。
握りしめた切符が汗でしっとりふやけました。(当時は切符が固めの紙でできてたっけ)
(まだスイカとかパスモとか、電車のチャージカードはないしな。あたりまえじゃい!!)
そんなこんなでその日なんとか無事に受験が終わって、帰りの市電に乗った時だった、隣の母子の衝撃の会話を聞いたのだった。
男子「あの問題、勘違いした・・・出来なかった」
母「あんたおっちょこちょいなんだから」
男子「俺、パパに似たんだべか」

こ、これが、ものすごくショックだったのです。パパぁ????
『な、なんだってぇ。だ、男子で父さんのことをパパっていう子が本当にいるんかい・・。
うわあ。パパっ言い方はアメリカのテレビドラマで言うんじゃないんかい。
こりゃ〜札幌って、よ〜っぽど大都会なんだわ。アメリカみたい。な、なんか、かなわんかもな』そう思った次第。(当時、私の周りの男子で父親を「パパ」と呼ぶ友達はもちろんいなかった。だって私の父は、パパじゃないからね。(?)ま〜ったくありえねえイメージだしな。笑。)

受験終わりで緊張感が解かれ、新しい世界が怒濤のように押し寄せ、なんでも吸収するスポンジ状態の自分に、その札幌の都会っ子男子の何げない言葉、「パパ」がやけに耳に残ったことだった。

しかし、後日、無事札幌の高校に入学したが、父親を「パパ」と呼ぶなどという友達
はやっぱり周りにはどうもいなかったようだが・・。
(いやぁ実際の家庭では知らんよ〜。見てないからね。別にパパと呼んでもいいけどぉ。笑)
高3の時、男子で「パパがね〜」と言ってるやつがいたなぁ。もちろん、ちょっとした愛を込めつつふざけてだけどね。でもあれ、けっこう好きだったんだ。
なんせあいつのギャップがすごかった。あいつイガグリ頭の柔道部主将だったしな。
そう言えば、昔、テレビドラマで「パパと呼ばないで」ってあったなぁ・・・。
ちゃんと見てなかったけど・・。石立なんとかさん・・。
え?亡くなったの?あらぁ・・・。

私は娘からは「パパ」と呼ばれている。(きゃ〜〜〜!)
「お父さん」というイメージはぜんぜんないそうです。
ほほ〜〜。どうよ。これっていいのか?
ダディよりゃいいか。(笑)
ではまた。

写真語る・・・。
パパだぁ?フン知らんな。ミーは孤独に生きるんじゃい。
野良の誇りがあるんじゃい。ロンリーキャットと人は呼ぶぜ。

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携帯修理できました〜〜の巻き

2008年2月26日(火)

2008年2月25日(月)

さっそく先日お地蔵様(?)的に写ってたおひな様を撮りました。
今の季節、おひな様はホテルロビーとかに結構飾られてますもんね。

子供の頃、妹のために飾られたおひな様、特に五人囃子の
刀とか、笛がどうなってるのかがどうしても見たくてこっそり見つからないように
解体した。(みんなやったんじゃねえのぉ?)
しかし、結局一人では元に戻せなくなり・・・。親に告白。
そらもうひどく叱られましたがな・・・・。なんとか直ったけどね。

でも、あの小さな笛は、音が出ないということにひどくガッカリしたのを覚えてます。
ピーヒャラ鳴らないんだも〜ん。
そんなもん笛じゃないじゃ〜ん!!

ではまた。
おい!

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携帯修理中だぁ・・・の巻き

2008年2月21日(木)

2008年2月20日(水)

ずいぶん前に携帯を床に落っことし、どういう加減か本体がパカっと開いちゃった。
あわてて閉めたけど、それ以来かな、いつも、暫くすると
数ミリのかんじで、本体に隙間がぁ・・・。
うまく説明できないんだけど、ま、使えないことはない状態が
続いていたんだよ、しばらくは・・。
しか〜し、とうとう、具合も悪く、元電池の寿命も尽きたようで・・。
メール一本打つと赤い電池切れマークが。
(これって、なんかとても恐ろしいかんじの表示だよな)
で、まあ、がんばって携帯ショップのお店に行きましたとさ。

なんと店員さんから「お買いになった日は2年前の今日ですね」と
言われる。
ふ〜〜〜ん。それはめでたいのか?
「修理できます?」
「できますが1〜2週間かかります」
「あらぁそりゃ不便・・・・・困ったニャ・・・」
「修理中は代わりの携帯お貸ししますよ」
「????」

な〜んとアドレスとかの全記録など、貸してくれる携帯の中にダウンロードして入れて
それを貸してくれるんだそうですぜ。あ〜ら便利。
お借りしたのはちょっと型の古いタイプだそうですが
でも、嬉しいじゃありませんか・・ね。
もうめんどくせえからこれでいいんじゃないですかね。
ま、ひとつ難点は写真がうまく撮れないようです。
とあるホテルの入り口に飾ってあった綺麗なおひな様を記念に撮ったら、
あ〜た、地味なお地蔵様の団体のように撮れてしまったよ。(あらこわい)
おもいっきりピンぼけ・無理矢理セピアってかんじだニャ。
(新しい機種がもうどんどん出ています。本当は欲しいんだけど
買ったらまた、最初から覚えなきゃいけないかと思う気持ちが私を止める。
変革を求める若者はやっぱ凄いかもな・・・。あのぉ、・・もし新しいの買ったらやり方教えてね!説明書もう読みたくないんよ)

ではまた。
早く直ってこないかしらん。

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ゆうぞうさんしょうこさんありがとう・・・の巻き

2008年2月15日(金)

2008年2月14日(木)

昨日、ゆうぞうさんしょうこさんの番組収録(通常)の最終日ということで
渋谷NHK103スタジオにお邪魔しました。
(これからまだ他の収録とか、勿論イベントもたくさん残っているようですが)
収録後、ご苦労様とご卒業セレモニーがありました。
彼らに縁のある人が沢山集まり、お疲れさまとこれからの門出を祝いました。
続投し残るよしお兄さん・まゆお姉さんの流す涙は、お二人と、本当にお別れなんだなぁということを伝え、スタジオにいた全員こみ上げるものがありました。

さて、5年間と一言で言うけれど、それはそれは大変だったろうことは
想像に難くないですよね。
代わりの人が決していない仕事というのは、誇りでもありましょうが
それと引き替えに、厳しいプレッシャーを負うものです。
お二人ともそのことをよく理解し真摯に仕事を遂行されたことは
とてつもない賞賛に値することと思います。
その原動力の向こうには、彼らがいつも言うように、子ども達の喜ぶ顔があったからなのだろうと思います・・・。

・・・・・そう、自分の時の事も思い出しました。
綺麗事で言うんじゃないけどね、子ども達や親御さんの喜ぶ顔を間近に見たら
まぁ〜、たいていの事は凌げました。ホントだよ。笑顔の力ってやつだねぇ。
今さらながら、みなさんありがとう!!

さてさて、これからの、ゆうぞうさん、しょうこさんの大活躍に大いに期待しましょう。
そしてみなさんも応援してあげてね。

ところで、新しい兄・姉にはお会いしたことはありませんが
(関係者から)聞くところによると
子供の頃おさむお兄さんを見ていたそうな。
それで歌の兄・姉に憧れたと言う事らしいぜ・・・。
な、な、なんですとぉ?
う〜〜〜ん。どっひゃ〜〜〜。
と、ひっくり返り、頭を痛打するおさちゃんだった。
マジいろいろ痛え。
(で、でもさ、本当なら嬉しい事なんだよなぁ?・・・とか言いつつ、若いって
やっぱ素晴らしいかもな。軽く嫉妬じゃい!テハハ)

ではまた。

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もうすぐ2月がやってくるの巻き

2008年1月27日(日)

2008年1月26日(土)

2月がそろそろやって来る。
(いんゃあ〜早いぜ、時の速さ)
北海道の坂田家(実家)では、母の誕生日、亡き父の誕生日、
二人の結婚記念日、
み〜んな2月でだいたい重なってて、子どもの頃はちゃ〜んと覚えていて、
それなりに
「今日は誕生日、ハイ肩たたき券だよ」とか言って絶対
金のかからない物を一度、親にプレゼントした記憶がある。
(まったくケチくさいというか・・・。まあ子供だしね。でもみんな2月に重なってめんどくさかった)
5分券、10分券とか、20分券とかなってて、それを出すと肩もみなど
絶対しますよという手書きのサービス券だわね。(笑)
そうとうな枚数とにかく発行したから、超インフレよ。(笑)
しかしあの時発行した券を、後日父や母が実際使って私が肩を揉んだという覚えはまったくない・・・。あれって(発行した券)何処にいったんだろう・・・。
一説によると、ずっと父の机には使わず入っていたらしいけど・・・。
あはは。
親孝行するのなら、そんなもんが(券)なくても、肩たたきとか
肩もみとか、進んでせんかい!って言われそうだが、まあ
そこが微妙な案配で、世の中には良いアイデア(昔の子ども雑誌かなんかで読んだ受け売りだと思う)があるもんだなぁと思ってた。

この前、正月に帰郷したとき、まったく気まぐれ、どういう訳かイタズラに母の肩をたたきました。(母があの券を出したわけじゃないですよ〜。笑。)
(まるで、懐かしい童謡唱歌のようかもな。母さんお肩をたたきましょ〜タントンタントン♪状態。まあ、半ばふざけてだけどね・・・)
そしたら子どもの頃も、やっぱり、ふざけててちゃんと親の肩も揉まなかったなぁって事、思い出したんよ。
特に父のは、めんどくせぇが先にたち・・。
もっとちゃんと肩をたたいてあげれば良かったなぁ。
(父さん、あの券を使えばよかったのに・・・)

帰りがけに、母から、「めぐ美(孫)ちゃんに渡してね。来年はお正月来てねって言っておいてね」とお年玉ポチ袋を渡された。
(あの子はもうお年玉という年齢ではないのだが・・。母からすればいつまでも可愛い孫なのでしょう。今回、残念ながら都合で正月北海道行けず)
それがあの当時母が使わなかった、肩たたき券のようにも思えたのでした。

庭から見た札幌雪景色をお正月撮りました。
右の2段の白団子の松がいい味出してるだろ。
でも、もう道民は雪はいらないって言ってるそうですよ。(笑)

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おさちゃん探偵団 特別報告その2の巻き

2008年1月16日(水)

2008年1月15日(火)

昨日は、街中に、晴れ着姿の女の子がいっぱいでしたね。
やっぱり、華やかでいいですよね。(男の子達も、ええ、素敵でしたよ〜。笑。)
成人式かぁ・・・。
番組「おかあさんと一緒」の僕を見てくれていた子供達かもしれないよね。
とても感慨深いです。
いろ〜んな事をじっくり味わって、それこそ味わい深い人生を
送って行って欲しいですね。頑張れ〜〜〜〜!!期待してるぞ〜〜〜!!
はて、自分の時ってあまり思い出せない・・・。
(大人の自覚が足らなかったのはたしか・・・・反省)

写真
この後ろ姿の方は外国の方でした。
ダウンのフードを頭まで深くしっかりかぶり
とても静かに自転車に乗ってやって来た。
テーブルにパソコンを開き画面を見始めた・・・。
おおお!!!。こ、こりゃ怪しいんじゃねえのぉ〜。
どっかと秘密の交信かよ〜????
こっそり近づいてみたら・・・。
ポール・マッカートニーの昔のライブ見てた。(曲はジェットだった)
しかし何故ここでそれをこっそり見なきゃいけないのだろ?
意味わかんね。
ま、事件性は無い模様。

おさちゃん探偵団の特別報告より。
(もっと実のある取材せよ!ぶぁっかも〜〜〜ん!)

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お正月はいかがでしたか?の巻き

2008年1月8日(火)

2008年1月7日(月)

年末から、北海道札幌実家に3泊しました。
なんと元旦には映画鑑賞。(元旦に映画は初めてかも)
母が観たいという、「マリと子犬の物語」。
お正月に、まさしく家族で安心して観られる予定調和「動物」映画のNO1でした・・。
いろいろとツッコミどころは満載なれど(笑)、ワンちゃんの愛くるしい顔を
見たら、それはもうそれで癒し効果が充分に場内に溢れ、良しとしようじゃないか〜。
ごちゃごちゃ文句言っちゃ、いか〜〜〜ん!!(笑)
実家に残っていた、ただ一匹のネコ、「もも」ちゃんが死んじゃった時のことを思い出したのか、隣で母が鼻をすする音を聞き・・・あらぁこれって親孝行なの???とちょっと自問自答したりしました。(笑)
思い出してみりゃ、「山古志を救いましょう」という企画のコンサートにも
私、一昨年参加していたのだった・・・。ご縁でした。
更なる復興をお祈り。

お正月、たまたま日比谷公園側を通ったら、えらい勢いでネコがネズミを捕まえようと
走って行くのを見てしまう。(本当ですぜ)
それをカラスがじっくり見ておりました。(これも本当)
ネコの習性とはいえ、あのねぇ、今年の干支なんだからさぁ・・・。正月なんだしぃ。
(笑)

新年早々、よくわかんない写真ですが右上の方に小さくカラスが
おりまして、あっけにとられ、かたまって前方をみてるとこ。
ネコとネズミは植木の外にフレームアウトしてしもた。
事件性はない模様です。

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おさちゃんが(映画館で観た)今年の映画一覧・・・・の巻き

2007年12月29日(土)

2007年12月28日(金)

今年はあんまり映画を観られなかったんだよね。
・・・って、言いながらも22本かぁ。月に2本位ですかね。
映画は曲を創る時の、インスピレーションにとっても役立つことがありま〜す。
映像・言葉・音楽、正しく総合芸術なんだろうね。
では、タイトルを以下に。

エラゴン
鉄筋コンクリート
リトル・ミス・サンシャイン
ドリームガールズ
神童
黄色い涙
監督ばんざい!
芸者学校
憑神
舞妓Haaan!!!
ボルベール〈帰郷〉
西遊記
アヒルと鴨のコインロッカー
プロバンスの贈り物
キサラギ
トランスフォーマー
天然コケコッコー
遠くの空に消えた
雨月物語
めがね
サウスバウンド
ミルコのひかり

以上の22作品でした。
空いた時間に行くから相変わらずジャンル節操のない観方をしてますねぇ〜(笑)。
そうね、おさちゃん好みの今年のベスト3を選ぶなら〜
1リトル・ミス・サンシャイン 2ドリームガールズ 3ボルベール〈帰郷〉
あたりかなぁ。(あくまでも観た映画だからね〜〜。観られなかった中にも、きっと良い作品がいっぱいあったと思いまする)

写真はちょっと前、お誕生日ケーキ前のふにゃけたおさちゃんの図。
多分今年最後の大サービスカットですがな(?)。
このケーキけっこうでかくて実は二段になってるんよ。気合い入れては食ってたが
完食に数日かかる。(バッカじゃねえの〜。もう暫くケーキいらんわい)
でも、今年大ブレイクのギャル曽根さんならどってことねぇわなぁ。
(ところで弘道君が言ってたが、ギャル曽根さんって本当に本当に全部食べてるんだってさぁ〜。うわあ〜。うわあ〜。ネタだと思っていたのにぃ〜)

みなさん良いお年を!!

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弘道兄は字が上手い・・・・の巻き

2007年12月27日(木)

2007年12月26日(水)

一昨日夜遅く、大阪メイシアター・滋賀交流会館でのタッチコンサートを
終えて東京に帰ってきました。楽しかったぁ。
弘道兄さんとご一緒して、いつも思うのは、「真摯な姿」ってやつだね。
楽屋で、色紙・ボールとかにサインしてる姿を見せてやりてえ。(・・・彼のブログに載っとるらしいぜ)
それはそれは心がこもってるんだからぁ。
それに字も綺麗だしなぁ・・・。
いいなぁ字が綺麗って・・・。

・・・・・おさちゃんの筆跡、知ってる人は知ってると思うけど〜読みやすいとは言われるが(?)、文字に品格・落ち着きがみられないんぞ。
昔、ちょっとした知り合いの結婚式に出席して、お祝い金を包んだ熨斗袋に
「坂田おさむ」って自分で書いて入り口の受付に出し、さて式場へ向かおうとしたら・・・「子供がイタズラ書きしたみたい。アハハハ」って受付から小声が聞こえたんよ〜・・・・・ううう。確かにそうだけどぉ。(恥)。

通信講座のペン習字って一時流行ったよな。
やってみっかなぁ〜。無理だな。
そう言えば、昔、小学生の頃一度、通信教育の「速記」をやったことがあるよ。(勿論すぐ挫折したけどな)

年の瀬気分、もりあがってますか〜〜〜?!

ではまた〜〜〜。

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ツリーとお月様の巻

2007年12月21日(金)

12月20日

NHKのどーも君の打ち合せが終わり外へ出たら、渋谷の夕暮れにお月さま。
まるでツリーの飾りのようだよね。

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